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食品の栄養と健康生活へお立ち寄りいただきありがとうございます。 子どもの肥満は、生活習慣病予備軍とも言われています。また、メタボリックシンドロームという言葉を耳にする機会も多いと思います。日々の健康維持には、適度な運動とバランスのよい食事が欠かせません。乳製品や根菜類・緑黄色野菜・豆類・海藻類などの栄養や妊娠中の食事、骨粗鬆症対策、生活習慣病や便秘対策など、食品栄養と健康生活についてご紹介しています。少しでも皆様のお役に立てることがあれば幸いです。 |
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中・高生の食事 |
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中・高生の食事について |
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| 中・高生の食事 第二次成長期となり、骨格や筋肉の形成に必要な充分なカルシウム(小魚・乳製品・海藻など)やたんぱく質(肉・魚・豆類など)の摂取と、バランスの良い食事・運動が必要となります。 朝食を食べなかったり、個食や菓子類などの間食で空腹を満たすなど、食生活の乱れが栄養 の過不足となり、発育への支障や健康障害を引き起こすこととなる場合があります。 また、朝食をとらない中・高生が増え問題視されています。 朝食を食べないと脳のエネルギー源となるブドウ糖が不足し、集中力の低下につながると言わ れています。一日3食きちんととる事が大切です。
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